【サーモンラン】たつじん400維持マニュアル①~回収・納品編~│知識・攻略・コツ

たつじん400は、決して難しい道じゃない!

みなさんこんにちは、がずー。です。
今回は、Splatoon2のゲームモード、サーモンランの攻略について、【たつじん400】を維持するために心がけるといいよ!という内容について書いていきたいと思います。

 

この記事を読んでいる方へ
この記事は、以前まとめていた【バイトマニュアル金イクラ納品編】の2記事を1つの記事に
統合したものです。
大まかな内容は変わりませんが、都度更新していますのでご確認ください!

 

がずー。
※これは個人の見解を記したものですので、内容についての解釈は自己責任でお願いしますね。

Splatoon2のゲームモード【サーモンラン】

 

動画で見てもらった方が分かりやすいでしょう。
ということで、自分の動画をここぞとばかりに置いていきます。
珍しく、自分のシャケ動画に生声で解説入れた動画です。
簡単に説明すると…
デカいシャケ倒して出てくる金イクラを時間内に一定数納品しましょう!
っていうゲームモードです。ゲームモードの説明については公式HPにお任せします…。
NintendoSwitch Splatoon2 サーモンラン
この記事見てる方のほとんどは知っていると思いますので説明はこのくらいにして本題に入りましょう。

 

point① 現在地とコンテナとの距離感をつかむべし

これ、めちゃくそ大事です。少なくともたつじんになったら意識すべきことNo1だと思ってます。
がずー。
「そこの金イクラを回収するよりも、他の金イクラを回収したり、他のオオモノを処理したりした方が早くノルマ達成できそう!」
そう思えるかどうかで成功/失敗が決まっちゃったりします。

 

先に、結論(意識したいKeyWord)を記してしまいます!
意識したいKeyWord
時間をかけずに、効率よく回収/納品できる金イクラを優先しよう!
このKeyWordを意識しながら、次からは様々なステージや場面を想定してみましょう。
※ステージ、どんどん増やしていきます。お待ちください…。

 

 

例えば「難破船ドンブラコ」の通常潮位

難破船ドンブラコは縦に長いのが特徴のステージで、難しめと言われておりますね。
がずー。
ちなみに僕にとっては難易度がちょうどよく好きなステージ。ソロプレイで一番カンスト回数が多いステージでもあります。(失敗しやすければ楽しいと思うからかもしれませんが…。)

 

地図を見てみると…このようなステージです。

画像引用 Splatoon2 – スプラトゥーン2 攻略&検証 Wiki*
潮位が通常の場合、ざっくりと右下()、船尾()、左下()と3つの方向からシャケの群れが湧いてくるステージです。
では、これらの場所で仮に【タワー】が湧いた場面を想定してみましょう。
タワーは処理しないと後々すごく厄介になってしまうオオモノですよね。なので、できたら見つけ次第すぐ処理したいところです。

 

シチュエーションとしては、コンテナの周りから●のついているところにいるタワーを見つけて、処理をして金イクラをもって納品に戻るといった感じです。

 

するとどうでしょう。ドンブラコは処理→納品までに時間を要してしまうルートがかなーり多いわけですね。

 

特に、左下()の船尾側の桟橋は、おそらく最短距離であろうリフトを使ったとしても、一番時間がかかってしまいます。
左下船尾側の桟橋に出現してしまったタワーは、通称「デスタワー」と呼ばれています。
処理に行くのにも、そこから戻るのにも時間がかかるという、厄介極まりないタワーです。WAVE開始直後、すぐに見つけた段階であれば、持っているブキで処理して回収できれば、そこまで大きなロスにはなりません。しかし、基本的に厄介なのは変わりありません。コンテナ周辺にいてもすぐ処理することができるハイパープレッサーを中心にスペシャルを使ってすぐに処理してしまうのが吉と考える方が多くなってきています。

 

コンテナから一番距離が近いシャケの出現位置は右下()になります。これは一つ覚えておいていいでしょう。
15秒あればあと1こ足りない状態でも余裕をもって回収できるでしょう。
しかし、【ドンブラコ右下】という言葉もあることを忘れずに…。
WAVE開始位置からコンテナを正面にした向きで右下側の場所のことです。
この場所はこれまで書いたように、コンテナに一番近いシャケの湧き場所です。しかしそれゆえにプレイヤーもたくさんオオモノを処理して金イクラを稼ごうとして長い時間とどまりがちな場所になってしまいます。そうすると出現したてのシャケたちやオオモノシャケがほぼほぼノータイムで攻撃を仕掛けてきて、囲まれたり脱出に手間取ってしまい、最悪の場合やられてしまいます。Point②にも書きますが、できるだけオオモノをコンテナまわりに誘導していくこと、そして右下に降りずに船の上からボムやメインで攻撃してシャケの群れを減らしてから回収に向かいたいものです。そして何より長時間の滞在は厳禁。10秒を目安にその場から離れる意識をしていきたいですね。

Point①のまとめ

がずー。
ステージごとに、僕の体感難易度をまとめるとこんな感じです。
※通常潮位だけで考えております。
難しい…。
↑  難破船ドンブラコ(単純に遠い)
│  シェケナダム(3方向の行き来で苦しむ)
│  朽ちた方舟ポラリス(レールが意外にタイムロス)
│  海上集落シャケト場(距離自体は意外に短い)
↓  トキシラズいぶし工房(近道リフトもあるし!)
簡単!
意識したいKeyWord
時間をかけずに、効率よく回収/納品できる金イクラを優先しよう!
いかに安全に、効率よくノルマ達成を目指せるかがポイントになるということは常に意識していたいものです。逆に言うと、効率よく回収しやすいステージほど簡単、回収しにくいステージほど難しいという感覚が分かってくると思います。
1つの金イクラに時間かけて回収や納品を行っている間に、どこかでオオモノが来てしまっている…という視点で、一つ一つのWAVEを体験するといいのかもしれません。
納品が間に合わないことが多い人は、まずこれを意識してみることから始めてみましょう!

 

point② ”金イクラ宅配便”と周囲への影響を理解するべし!

 

がずー。
タイトルにある“金イクラ宅配便”というのは 僕が勝手に命名したものです。うまくやれば、コンテナまで安全かつ簡単に誘導できるオオモノについて、よくこのように呼んでいます。(失敗しやすければ楽しいと思うからかもしれませんが…。)
この項目についても、まず先に結論を書いてしまいます。

 

意識したいKeyWord
周囲の状況を危険にさらすことがあまりなく、簡単に誘導できる”金イクラ宅配便”は【テッパン】と【モグラ】!
コンテナ周辺まで金イクラ3つを宅配してもらおう!
Point①では、金イクラを自分が回収しに行くことについてまとめましたが、Point②では、オオモノに金イクラを運んできてもらうという視点でお話していきます。
このページでは「(オオモノシャケの)誘導」という言葉を、「オオモノシャケの動きをある程度プレイヤーがコントロールするできること」という意味を込めて使用しています。
実は、誘導ができるオオモノは少なくありません。条件さえわかればある程度移動してほしい場所まで来てもらうことができるのです。
バイター
じゃあ、誘導できるオオモノシャケ全部コンテナの周りまで来てもらって、そこで処理できれば金イクラウハウハ集まって万事解決では!?
がずー。
気持ちはわかる。うーん、でも、そう簡単には行きません…。
誘導をするだけに固執してしまい、まわりを危険な状態をしてしまったら元も子もありません。納品する時間やタイミングはおろか、そもそも生存することが難しくなってしまいます。
コンテナ周辺は納品するために集まりやすい関係上、オオモノの攻撃によっては盤面を一気にひっくり返されることが多々あるため、オオモノの、盤面に与えうる影響を考えることは大事になります。
それでは、どのようなオオモノシャケが【金イクラ宅急便】になりうるのか見ていきましょう。

 

がずー。
確認すべきポイントは3つです。
  1.  そもそも誘導が『可能』か?
  2.  周囲に与える影響を考えて『安全』か?
  3.  誘導のやり方が『簡単』か?
それぞれの評価の見方
①【 誘導可能or誘導不可 】で表します。
②・③独断と偏見で【★の数の多さ】で表します。
★の数が多ければ多いほど【安全】/【簡単】に誘導できると評価します。
誘導できないオオモノについては、②の観点でのみ、通常プレイしている中での簡単な所感を書きます。

 

それでは、オオモノシャケの特徴を1体ずつ見ていきましょう!

① カタパッド

  1.  誘導不可
  2.  ★☆☆☆☆(安全度 1/5点)
  3.  -----(難易度 評価不可)
言うまでもなく誘導できません。そして、めっちゃ危険です。
ターゲットにミサイルが降ってきて危険ということはもちろん、ターゲットにされていない味方にも甚大な影響を及ぼしかねません。
もらい事故、インクがかなり塗られて移動に制限がついてしまうなどなど…まったくうれしくないですねぇ。

 

 

② コウモリ

  1.  誘導可能!
  2.  ★★★★☆(安全 4/5点)
  3.  ★☆☆☆☆(簡単 1/5点)
誘導自体は安全にできますが、知識として覚えておかなければならないことが結構たくさんあるオオモノになります。リッター系ブキの射程距離ぐらいのフィールドを、自身の周りに四方八方展開している状態をイメージできるかが大事です。
コウモリの習性
※以下の内容はがずー。の直感による部分が多いです。明らかな間違いはご指摘いただければ幸いです。

降下してすぐ、反応する範囲内にプレイヤーが1匹でもいればアメフラシ弾の発射体制に入ります。(範囲内にプレイヤーがいなければ発射体制に入らず、すぐに隣接している降下地点へと移動します。)
※たぶん、地形や高さ、壁などの障害物は関係なく、範囲にいる/いない判定がされていると思います。


範囲内にいるイカタコちゃんの中で一番近いプレイヤーに対してアメフラシ弾を撃ってきます。

撃つモーションを2回繰り返したのち、その時点で一番近いプレイヤーの近くにある降下地点に移動します。
以下、行動の繰り返し…

 

よって、コウモリの反応する範囲内に入らなければ、徐々にプレイヤーの近くの降下地点に(基本は)移動してきてくれるのです。この習性を利用して、コンテナ近くに引き寄せることができます!
(もちろん、ステージによって降下地点は決まっているので、コンテのまでの近さに差がありますが…。)

 

バイター
いや、ここまで読んだけどあまりわがんね。
がずー。
ことばだけだと難しいですよね。同じように困っているそこのあなた!!なんと、これをわかりやすくシミュレーションできるWEBサイトがあります!
サーモンラーン(ガンジーさん作 詳細はクレジットページをご覧ください。)
このサイトでは、直感で理解していたコウモリの動きや降下地点を可視化したうえに、プレイヤーやコウモリの場所を操作してシミュレーションできてしまいます。ぜひ活用してみてください!

 

…ということで、知識がかなり必要にはなりますが、比較的安全に誘導はできるので覚えておけば損はありません!
(ただし、ソロプレイ時は味方プレイヤーにその知識があることはほとんどないため、自分一人で誘導できそうな場面があれば有効に活用してみましょう。)

 

 

③ タワー

  1.  誘導不可
  2.  ★★☆☆☆(安全 2/5点)
  3.  -----(簡単 評価不可)
タワーも誘導できません。できたらすごいな。
基本的に、タワーに一番遠いプレイヤーがターゲットになるのですが、ほかのプレイヤーへの影響はあまりありません。もちろん、ターゲットにされたプレイヤーの近くにいれば巻き込まれ事故の可能性はあります…。
特に、コンテナ周辺に逃げた際、納品しに来たプレイヤーを巻き込む可能性がとても高いです。コンテナ周辺は安全という意識があるため、コンテナ側に逃げてくるプレイヤーも多いです。自身がターゲットにされた際は、逃げる先はどこにするか考えて移動しましょう。
塗り返しの点について、地面への塗りは軽微ですが、壁についてはある程度塗り返されてしまうので、その点は注意が必要です。

 

 

④ テッパン

  1.  誘導可能!
  2.  ★★★☆☆(安全 3/5点)
  3.  ★★★★☆(簡単 4/5点)
誘導のしやすさではかなり簡単な方に分類されるテッパン君です。
来てほしいところまで来てもらい、スタンさせたらすぐに処理までもっていくことをお勧めします!【誘導】という点においては入門になるオオモノシャケになりますね!
テッパンの習性
●出現~プレイヤーからの攻撃をうけるまで
→最短距離でテッパンが向かうことのできるルートを通って、一番近いプレイヤーめがけて移動する。
●プレイヤーの攻撃を受けた後
→攻撃してきたプレイヤーめがけて移動する
攻撃を一発当ててターゲットを自分に向かせることで、簡単にコンテナ周辺までおいでいただくことができますね。
ただし、誘導中にほかのプレイヤーが攻撃を当ててしまう(当たってしまう)こともあるため、うまくいかないこともあることを頭に入れておきましょう。
一番怖いのは、コンテナ周辺でスタンさせた状態でいると、飛沫や本体にぶつかって事故になりやすい点です。複数体誘導しているときはなおさら怖いですね…。

 

 

⑤ バクダン

  1.  誘導可能!
  2.  ★★☆☆☆(安全 2/5点)
  3.  ★★★☆☆(簡単 3/5点)
動きが遅い反面、広範囲に攻撃を仕掛けることができるバクダン。
習性を理解して、「少しでもコンテナに近づける!」くらいの感覚で誘導できるといいと思います。バクダンにもコウモリと同じくフィールド(反応範囲)があるのでその距離感をつかみましょう。
バクダンの習性
※以下の内容はがずー。の直感による部分が多いです。明らかな間違いはご指摘いただければ幸いです。
反応範囲(およそチャージャー/長射程シューター並)に入るまでは直線距離で一番近いプレイヤーにゆっくり近づく。

反応範囲に入ったら足を止めて攻撃モーション開始。頭上に出した爆発性のだ液を、一番近いプレイヤーめがけて飛ばします。
以下、モーションの繰り返し…
距離感をつかむことさえできればある程度は簡単に寄せることができますが、一度攻撃モーションに入ってしまったら盤面がひっくり返るほどの攻撃力と塗り性能を誇るだ液攻撃が炸裂してしまうので、誘導にこだわりすぎるとむしろ地獄を見ます…。
安全を確保できている状態での誘導をお勧めします!

 

 

⑥ ヘビ

  1.  誘導可能!
  2.  ★★☆☆☆(安全 2/5点)
  3.  ★★★★☆(簡単 4/5点)
なんだかんだヘビは、誘導だけ考えるとずば抜けて簡単かもしれません。もちろん、その分リスクがバカでかいので気を付けて…。
ヘビの習性
ヘビの出現時に最も近くにいたプレイヤーを常に追い回す。
(ターゲットのプレイヤーがやられた際はその時点で近くのプレイヤーに照準を定める)
単純明快な習性ですね。よって、自分がターゲットにされたときはコンテナに誘導することはかなり簡単にできると思います。
しかし、ヘビの特徴であるエリア占領力は、自分自身というよりまわりのプレイヤーを大いに苦しめます。
コンテナまわりに誘導した時には、その周辺は危険地帯と化すため、ある程度誘導出来たらその地点で倒してしまうのが最善だと思います。居残らせてしまうと最悪の場合納品に行けず失敗…ということも。
時と場合を考えて、まわりの状況を見計らって誘導しましょう。

 

 

⑦ モグラ

  1.  誘導可!
  2.  ★★★★★(安全 5/5点)
  3.  ★★★★☆(簡単 4/5点)
待ってました!
インクの75%を使用するボムを使用するので、インク管理だけは注意です。また、コンテナそばまで一気に寄せることができる関係上、コンテナに納品しに来た他プレイヤーを巻き込んでしまう可能性があるので、周囲をある程度確認することも大事です。
モグラの習性
モグラの出現時に最も近くにいたプレイヤーを常に追い回す。
(ターゲットのプレイヤーがやられた際はその時点で近くのプレイヤーに照準を定める)
ヘビとほぼ同じな習性を持ちながらも、危険性がほとんどなく、簡単に誘導出来てしまうモグラちゃんの登場です。
追いかけてくるときの壁塗り返し以外は、ほとんど無害といっていいでしょう。

 

Point②のまとめ

様々なオオモノの習性や特徴を見てきましたが、いかがでしたでしょうか。
意識したいKeyWord
周囲の状況を危険にさらすことがあまりなく、簡単に誘導できる”金イクラ宅配便”は【テッパン】と【モグラ】!
コンテナ周辺まで金イクラ3つを宅配してもらおう!
特に、ソロプレイ(野良)の時はこの2匹をどれだけコンテナに寄せて処理できるかがカギになります。

 

レートが上がれば納品する数も多くなり、オオモノの湧いてくるスピードも速くなってくるため、誘導するかどうかをスムーズに判断することができれば大きな力になるでしょう。
練習を繰り返して会得できればもっとサーモンランを楽しめるはずです!

①10point×②10point=合計100point!!

今回、『金イクラ回収編』と銘打って、2つのポイントを紹介いたしました。
この2つのポイントはどちかを理解しているだけでももちろんプラスにはなりますが、ぜひ掛け合わせてほしいと思っています。
仮に①だけ覚えている状態だと、
①バイター
タワーやカタパッドの出現位置からコンテナまでは距離があるので、
ほったらかしにして近くのオオモノを倒したり金イクラを回収したりしておこう…

 

②だけ覚えている状態だと、
②バイター
寄せることができるオオモノはたくさん寄せよう!寄せることだけ集中しようっと!
という思考に傾きがちです。
結果的にどちらも盤面を有利に進めることがなかなかできず、危険な場面を作ってしまうことが多くなってしまいます。

 

誘導するだけではなく危険なオオモノにも目を向けること、その時の盤面でこのオオモノは寄せてもいいのか、処理した方がいいのか。放置してちょっと遠めの金イクラ回収に行ってもいいのか…
このように、常に『選択』という判断が迫られるサーモンランですが、むしろこれがサーモンランの楽しみの一つだと思っています。
ただこの記事やその他の情報を読んだり理解しただけでは絶対にできるようにはなりません。何度も実践して、自分のものにしていくことが大事になります。

 

がずー。
プロ野球選手のホームラン動画や素振り練習動画をいくら見たって、自分がホームランを打てるようにはなりませんよね?
ぜひ、トライアル&エラーを繰り返して、たつじんアルバイターを楽しみましょう!
2年以上もがいて習得していったた僕が言うのだから、間違いありません!(ドンっ)

 

長々と説明してきましたが、今回の記事はここまでにしたいと思います。
皆さんも、ぜひ良いシャケライフを(*’▽’)

 

 



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アラサーに足を突っ込んだ、転職すでに2回もした一般男性です。 趣味であるゲームや動画・配信視聴などから様々な機会・出会い・交流に恵まれて、何とか生きてます。その経験も踏まえて、日々思うことや気になることを中心に少しアウトプットしていこうと思っておりました。 最近、iPhoneに機種変更してウキウキしてます。(イラスト:おいしいさかな さん)

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